監視カメラは心強い反面心が疲れることも
一般的な人の意識として、誰かから監視されるのは精神的に疲れますし気持ちのいいものではないと思います。
しかし監視カメラは防犯対策にもなっていて、例えば映像の記録は何かあった時の証拠にもなりますし、守ってもらえているという認識もあるでしょう。
例えば残業などして帰宅が遅くなり、夜の遅い時間に人の気配の無い所を通る場合は、映像を記録していたり、誰かが見ていてくれていると思うとちょっと安心です。
逆に事を起こそうと企んでいる者からすると、防犯カメラの存在に「ここでは止めておこう」といった意識も働くと思います。
ところで、お店の中だと人の気配がなかったり、心細くなるようなことはないので、そこに威嚇するかのように監視カメラが設置されていると「もうこの店には入りたくない」といった気持ちになるはずです。
そういう場合に役に立つのが小型カメラです。
(株)塚本無線では様々な用途に対応した小型カメラがあります。
その中の一つにカモフラージュカメラというカメラとは思えないような形をしたものもあります。
これだとお客さんも気にすることなくお店に入ることが出来るでしょう。